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うなぎ
大国屋
http://www.bubu-unagi.com/
錦市場の中にあり、川魚専門店です。
うなぎはここで買って家で熱ご飯にのせていただきます。
おみやげには「ぶぶづけうなぎ」、うなぎのお茶漬けのことです。
お茶とうなぎと山椒のコンビネーションが素敵です。
七味
七味屋本舗
http://www.shichimiya.co.jp/
清水の産寧坂(三年坂)を登り切った角にある七味専門の老舗です。
350年に渡る伝統を守り受け継いだ七味は
うどん・蕎麦を始めとした料理の味を引き立たせます。
たかが七味、されど七味が実感できる一品です。
原了郭
http://www.love-kyoto.co.jp/daidokoro
/hararyoukaku/hararyoukaku.html
300年間、一子相伝を守り続ける黒七味が有名です。
たとえ息子であれ、妻であれ、当代以外は製法を知りません。
全てが当代一人の手作りのため、納品にも少々時間がかかります。
「かおり」が生きている2ヶ月間が召し上がり頃です。
麩
麩嘉
http://www.okashi-net.com/kyo/
huka/huka.html
生麩でもみじや手鞠が作られ、目でも楽しめる京都の代表的な食材です。
青海苔を練りこんである麩嘉饅頭が絶品です。
本店に行かれたら京都の最高の井戸水も御賞味できます。
味噌
本田味噌
http://www.honda-miso.co.jp/
独特の赤味噌と白味噌をブレンドした西京味噌の老舗です。
京都ではお正月は白味噌でお雑煮をいただく風習があり、
あの甘ったるいお餅が溶けたお雑煮を食べなければ、
一年が始まらないような気がします。
豆腐
京とうふ藤野
http://www.kyotofu.co.jp/
京都といえば、豆腐が頭に浮かびます。
今では豆乳ドーナツなど、お菓子の分野にも健康食品として、商材を増やし
豆腐料理店や豆腐カフェなどを展開されている積極的なお豆腐やさんです。
東京の丸ビルや六本木ヒルズにもお店があります。
千丸屋
http://www.love-kyoto.co.jp/
daidokoro/senmaruya/
大豆を原料に長く炊いた上澄みで出来たものを湯葉といいます。
肉を食べなかった時代、たんぱく質が不足するので
豊富に含まれている湯葉は精進料理や普茶料理に欠かせない食材でした。
ちりめん
山椒
はれま
http://www.harema.co.jp/
お茶屋さんでお客さんとの話の中から生まれたちりめんじゃこを炊いて
山椒で味付けしたお茶漬けの友です。
おかみさんの手料理が大きくなって店になりました。おみやげに最適です。
酒
安田酒造
「龍盛(たつざかり)」で知られる安田酒造は、
旧市内における数少ない造り酒屋です。
地元京都の水と米にこだっわって仕上げられた酒は、
京料理を引き立たせるさらりとした味わいです。
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京都倶楽部
京都市中京区菱屋町41番地
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